スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<慶応生協>個人情報を紛失(毎日新聞)

 慶応義塾生活協同組合(横浜市港北区、光道隆理事長)は19日、組合員の学生や生協職員らの個人情報を紛失したと発表した。対象者は最大で約8800人に上る。生協女性職員が16日夜、USBメモリーなどを持ち帰る際、カバンごと電車内に忘れた。

【関連ニュース】
国民生活センター:52人分の個人情報を紛失
情報盗難:生徒1000人分 愛知2教諭、車上荒らし被害
個人情報流出:校長の私有パソコンから 長崎市立中
アリコ:役員報酬の一部返上 顧客情報流出で処分
個人情報:国民生活センター、理事応募者の情報紛失

山崎さんシャトルの鮮明な写真=宇宙基地離れる際撮影-野口さん(時事通信)
龍馬ら志士の書100点 茨城・守谷で企画展(産経新聞)
初日はJICAなど9独法=仕分け第2弾23日にスタート(時事通信)
<こども環境フォーラム>貴乃花親方も講演 5月1日、東京・明治記念館で(毎日新聞)
コラ!小学校でチューリップ200本折られる(読売新聞)
スポンサーサイト

八ッ場ダムPR施設、中止宣言で来館者4・6倍(読売新聞)

 八ッ場ダムの広報施設「やんば館」(群馬県長野原町)の2009年度の来館者数が、前年度(2万4647人)の約4・6倍の11万3294人に達し、1999年4月の開館以来最高を記録していたことが、国土交通省八ッ場ダム工事事務所のまとめでわかった。

 これまで、年間来館者が最も多かったのは03年度の2万6689人。09年度は、政権交代直後に前原国交相がダム建設中止宣言をした昨年9月から急速に来館者が増え、11月は前年同月比約10・5倍の2万9820人が訪れている。

 ただ、川原湯温泉街など、地元が潤っている訳ではないという。同温泉観光協会の樋田省三会長は「不景気だから、(観光客は)地域の旅館や飲食店を利用していない。むしろ年々悪くなっている」と話した。

<火山噴火>成田も欧州便の欠航拡大(毎日新聞)
<牛丼チェーン>松屋フーズのバイトが労組結成(毎日新聞)
<手塚治虫文化賞>マンガ大賞に山田芳裕さん「へうげもの」(毎日新聞)
<女性遺体>ふ頭で頭部発見 諸賀さんの可能性 福岡(毎日新聞)
狩野探幽の障壁画をデジタル再製 京都・一休寺(産経新聞)

玄米3・6トン、フォークリフトで盗み出す(読売新聞)

 農家の倉庫から約3・6トンの玄米を盗んだとして、岡山県警捜査1課と美作署は19日、同県津山市三浦、無職前田正一容疑者(26)を窃盗と建造物侵入の疑いで逮捕した。

 発表によると、前田容疑者は今年3月5日未明、同県勝央町の農業男性(55)方の倉庫の鍵を壊して侵入し、キヌヒカリやアキタコマチの玄米計122袋(計約3・6トン、約91万円相当)などを盗んだ疑い。

 前田容疑者は倉庫内のフォークリフトを使って、トラックに積み込んだという。

 県警は男性からの被害届を受けて捜査し、前田容疑者が津山市内の数店の米穀店で大量に玄米を売っていたことを突き止めた。調べに「遊ぶ金が欲しかった」と供述しているという。

厚労省室長、停職処分 「地方へ」うそ人事で部下から100万円(産経新聞)
トキ襲撃 犯人?…順化ケージ侵入のテン、映像公開 佐渡(毎日新聞)
不明3人か、遺体発見=愛知の資材置き場-放置車遺体と関連捜査・長野県警(時事通信)
<貸倉庫殺人>容疑者の一部、殺害認める 3遺体の身元確認(毎日新聞)
「正義感強くまじめ」=海外取材何度も、15年超のベテラン-銃撃で死亡の村本さん(時事通信)

銀行本店に油まき放火=男を確保、けが人なしか-山形(時事通信)

 山形県警によると、山形市のきらやか銀行本店で7日午前、男が灯油のようなものをまいて火を付け、身柄を確保された。けが人はいないもよう。 

<普天間移設>徳之島軸に調整 ホワイトビーチ断念へ(毎日新聞)
米ロ調印「世界に朗報」=鳩山首相(時事通信)
<両陛下>静養で静岡入り(毎日新聞)
<ゼブラーマン>完成披露試写会 5月1日から全国公開へ(毎日新聞)
JR不採用 国労、解決案受け入れへ 12日に正式合意(産経新聞)

古里の新聞が認知症緩和 専門家「回想法が脳を刺激」(河北新報)

 父娘が寄り添って新聞を読む。穏やかな老父の顔を娘が優しく見守る。
 須田弘さん(95)は宮城県の旧南郷村(現美里町)生まれ。長年、塩釜市の造船会社で働いた。20年前、福島市で暮らす娘の弘子さん(65)と同居を始めるまで、人生のほとんどを宮城県内で過ごした。
 今も身の回りのことはほぼ自分でこなすが、90歳を超え、認知症で日時や場所の感覚が失われてきた。「自分がどこにいるのか分からないみたい」と、弘子さんは少し寂しげだ。
 「父に少しでも楽しく過ごしてもらいたい」と思っていた弘子さんは、かつて仕事から帰ると、新聞をじっくり読んでいた父の姿を思い出した。なじみのある新聞なら喜んでくれるかもしれないと、昨年秋、弘さんがずっと読んでいた河北新報の購読を始めた。
 「効果は想像以上。宮城の記事が懐かしいのでしょう。1面から丁寧に読み、覚えている地名を『せんだい、いしのまき…』って音読するんです」と弘子さん。認知症の進行も緩和されたようだ、と喜ぶ。
 新聞は本当に認知症の緩和や改善に効果があるのだろうか。福島県立医大の小林直人助教(老年精神医学)は「十分あり得る。回想法に近い」と語る。
 回想法は認知症の治療法の一つ。思い出を振り返ることで脳を刺激する。林助教は「なじみの新聞が脳を活性化した可能性は大きい。初期、中期の認知症には有効だろう」と指摘する。
 さまざまな事情で住み慣れた街を離れる高齢者は多い。弘子さんは介護施設などを運営するNPO法人の理事長だ。「古里の新聞が高齢者にこんなに喜ばれ、認知症対策になるなんて、発見でした」。今後は機会あるごとに「地元紙」の良さを説こうと思っている。


スーツケース遺体事件で男出頭=関与ほのめかす-石川県警(時事通信)
バイエルの抗がん剤の製造販売承認を承継―ジェンザイム・ジャパン(医療介護CBニュース)
<訃報>棚橋美代子さん90歳=日本化学工業会長の母(毎日新聞)
鳩山首相「不知の罪」 求められる説明(産経新聞)
映画批評『噂のモーガン夫妻』

谷垣氏、与謝野氏と会談へ 慰留は困難か(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は3日昼、自民党を離党し新党を結成する意向を固めた与謝野馨元財務相と会談する。会談は谷垣氏が呼びかけた。離党を思いとどまるよう慰留するとみられるが、与謝野氏の意志は固く、説得は困難との見方が強い。

 新党結成に向け、与謝野氏は自ら共同代表に就任し、同じく新党結成を目指す鳩山邦夫元総務相や平沼赳夫元経済産業相も合流する公算が大きい。与謝野氏や園田博之前自民党幹事長代理を含め、最終的に10~20人規模の保守系政党になる可能性がある。

 与謝野氏は谷垣氏に執行部一新を要求してきたが、谷垣氏が要求を拒否したため、新党結成の意向を固めた。新党は「安心社会実現」を掲げ、社会保障の充実などを打ち出す。

【関連記事】
飛び立てるか与謝野新党
“与謝野新党”来週にも誕生 平沼氏ら合流へ
政界の流動化が加速か 小沢氏の影チラリ?
若林氏辞任で鳩山首相「大変驚いている」
崖っぷち対決 谷垣氏奇襲に「合格点」
「けむりの行方は? 受動喫煙論争」

<伊調千春さん>故郷・青森の高校教諭に(毎日新聞)
生きものが共存-田んぼは「命のゆりかご」(産経新聞)
ネイルサロンにも管理ガイドライン 厚労省(産経新聞)
<3人死亡ひき逃げ>同乗者の男3人を不起訴に 名古屋地検(毎日新聞)
換金目的?偽造収入印紙、自宅から1万枚発見(読売新聞)
プロフィール

みやしろしゅういちさん

Author:みやしろしゅういちさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。